Sponsored Link

スポンサーサイト

--.--.--(--:--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) | [EDIT]

室生寺のしゃくなげと長谷寺のぼたん:奈良県のお出かけ

2012.05.09(17:33)
先日(5月7日)、日帰りでドラゴンズパックのバスツアーに行ってきました。

タイトルは『室生寺のしゃくなげと長谷寺のぼたん』です。

前日にクラブツーリズムのバスツアーに行ったばかりで気が引けましたが、都合もあるので連ちゃんですが行くことに。

7時40分東岡崎駅集合。
申し込むときに岡崎車庫前とかJR岡崎駅前とか選べます。

でもそのまま出発するわけではないんですね。
ほかのツアーの人たちと一緒にわんわん動物園へ。

わんわん動物園からバスに乗り換えて出発です。

出発は8時過ぎだったと思います。
バスガイドさんがいるので道中いろいろ説明をしてくださいました。

刈谷ハイウェイオアシスでトイレ休憩。

湾岸長島パーキングエリアにお弁当をのせるために立ち寄り、関ドライブインでトイレ休憩し、室生寺へ。

室生寺についたのは11時20分ごろ。

バスを降りて少し歩かないといけません。

平日なのですが、シャクナゲの季節とあって人は多いですね。

室生寺に向かう途中
【室生寺】


室生寺1
【室生寺】


室生寺2
【室生寺】


室生寺3
【室生寺】


室生寺4
【室生寺】


室生寺5
【室生寺】


室生寺6
【室生寺】


シャクナゲは満開ですがどちらかというと終わりかけです。

5重の塔との組み合わせは抜群ですね。
あと少しで一番奥の「奥の院」でしたが、時間も気になり断念しました。

入口の辺まで戻ってきたところで雲行きが怪しくなり雨が…。

バスまで傘をさしていきました。
まあでも通り雨といった感じで出発する頃には雨はやんでいました。


お弁当1
【お弁当の表紙】


お弁当2
【お弁当】

その後、バスの中でお弁当です。
こちらはお茶付きで前日に比べるとお弁当も少し豪華です。

その後、道の駅 針テラスで休憩し、長谷寺へ。

長谷寺もバスの駐車場から少し歩きます。
長谷寺の見学途中からまた小雨が降ってきました。

でも本堂までは登廊で、雨にぬれないので助かりました。


長谷寺1
【長谷寺】

長谷寺2
【長谷寺】


長谷寺3
【長谷寺】


長谷寺4
【長谷寺】


長谷寺6
【長谷寺】


長谷寺7
【長谷寺】


長谷寺8
【長谷寺】

長谷寺9
【長谷寺】

長谷寺10
【長谷寺】


長谷寺11
【長谷寺】

ボタンもどちらかというと終わりかけですね。
花びらがけっこう落ちていますが、きれいに咲いているものもまだあります。。

でも、雨のボタンや五重の塔も風情があります。

時間は余裕でしたが、ふもとの白酒屋で草餅と抹茶がいただける券をもらったのでいってみると行列が…。

ほかのドラゴンズパックの人もいるので結構な人数。
集合時間には間に合ったのでよかったです。

その後、また道の駅 針テラスと刈谷ハイウェイオアシスでトイレ休憩。

帰りもわんわん動物園で乗り換えるのかなと思ったらそのままでいいとのこと。

岡崎車庫前、東岡崎、JR岡崎駅…の順におろしてくれました。

この日は渋滞とかはなかったみたいですが予定の時間をすぎ、6時半ごろ東岡崎駅に着きました。

ちょっと雨が降ったりして面倒な感じでしたが、花も見られましたし、無事に帰ってこれてよかったです。


ランキングに参加しています。
クリックしていただけるとうれしいです。
人気ブログランキングへ
人気ブログランキングへ
関連記事
スポンサーサイト

<<名古屋港ワイルドフラワーガーデン ブルーボネットと大倉公園:愛知県のお出かけ | ホームへ | 富士芝桜と箱根「山のホテル」:山梨県と神奈川県のお出かけ>>

コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://lunchgo.blog39.fc2.com/tb.php/477-8b612c04
スポンサードリンク

| ホームへ |
スポンサードリンク

市別のランチ一覧
最近の記事
カテゴリー
プロフィール

ちこ

Author:ちこ
愛知県岡崎市を中心とした西三河のランチの食べ歩きの記録をつづっています。

このブログについて

ランチやお出かけに主人とよく行っていましたが 諸事情で激減。
最近はあまり更新もできず、 詳しくも書いていないですが、 よろしくお願いします。

最近のコメント
全記事表示リンク
検索フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。